業務システム化アプリがつくれる
クラウドサービスkintoneと連携

Workatoは、kintoneの価値を最大化します。
kintone(キントーン)は、プログラミングの知識がなくても、ノーコードで業務のシステム化や効率化を実現するアプリがつくれるクラウドサービスです。
Workatoは、kintoneとクラウド・オンプレミス等のシステム間の連携を、ノーコード・ローコードで実現し、お客様のビジネスにおけるkintoneの価値を最大化します。
Webフォームとkintoneを連携する

オンプレミスのマスタとkintoneを連携する

Workatoを導入することで、お使いのWebフォームとkintoneを、ノーコード・ローコードで連携することができます。また、Slack等のコミュニケーションツールと連携することで、kintoneへのレコード追加・更新後のSlack上で結果確認や、Slack上でのkintoneのレコード操作、プロセス操作にも対応します。
Workatoは、オンプレミス接続に対応しており、Workatoからオンプレ上のアプリケーションやデータベース(DB)、ファイルシステム等を操作することができます。Workatoを導入することで、オンプレミス上のマスタデータkintoneをノーコード・ローコードで連携することができます。
BIツールでkintoneを分析する

kintoneに蓄積されたデータをデータウェアハウス(DWH)へ取り込むことで、BIツール(Tableau, Power BIなど)で柔軟なデータ分析が行えるようになります。Workatoを導入することで、kintoneからの課題データ取得、データ加工(ETL)、DWHへのロードまでの一連の処理をノーコード/ローコードで実装することができます。
kintoneのワークフローをSlackから利用する

Workatoのチャットボット機能である「Workbot」を利用すると、Slack等のコミュニケーションツール上での対話型の処理に対応したチャットボットを、ノーコード・ローコードで実装することができます。例えば、kintoneのプロセス(ワークフロー)の承認操作やコメント追加のための対話型のインターフェースを、Slack上へ実装することができます。
Workatoのユースケース
散らばったデータを、素早く、セキュアに統合し
業務自動化を実現するWorkatoのユースケースをご紹介





